内容は以下のような流れで進みます。
1章  集中力とは何か?

まず集中力とは何なのか、つかみ所のない集中力という能力について詳しくご説明いたします。


2章  分析

集中力はどんなものでしょうか?
集中力について分析いたします。


3章  妨害

集中できないということは原因や妨害があるからでしょうか?
集中できない原因や集中力を妨げるものはどんなものか探っていきましょう。そして、それは単純に妨害するものとみなしてもよいのでしょうか?ご説明いたします。


4章  集中に入っていくための7ステップ

楽に集中に入っていくためのステップをご説明いたします。集中力に入る時適切な止め時まで7つのステップとしてまとめました。

5章  持続

集中力を持続できなければ結果も小さなものになってしまいます。持続させる方法をご説明いたします。

6章  休息

楽に集中していても必ず飽きと疲労がでてきます。
そこで意識的に休息を取る必要があります。
しかし、休息するタイミングを間違えるとその後の集中も出しづらくなります。適切な休息をお話します。

 

 

私のような凡人でも自分に甘い人でもキレイ事が嫌いな人でもできる
集中力アッププログラムが完成いたしました。

 

 

目的はただ1つ、
集中力という能力を使って、
時間的にも労力的にも、効率的にあなたの望みたい結果を得ること。

それは勉強、仕事、試験、受験、ダイエット、スポーツ・・・
何にでも当てはまります。

決して集中力を出すことだけが目的ではありません。

それでは順にご説明いたします。

 

やる気がなくても集中してしまう

  • 分かっちゃいるけどできない。
  • やる気はあるけど集中できない。
  • やらなければいけないけどやる気が出ない。
  • やる気はあるけど何をしたら良いか分からない。したがって集中力も続かない。
  • やることはわかっているけど動けない。
    →例:パソコンの場合電源押して、メールを開いて、文字を打つ…
  • 勉強しても理解できない→つまらない

このように様々な思惑がありますが意志が弱く
集中できず、結果につながらないのではないでしょうか?

 

集中力を生み出すものとして「やる気」は大きな手助けとなりますが
何かのやり始めに「やる気」を大いに求める必要はありません。


コツさえつかめば「やる気」がなくても集中し始めることができます。

むしろあまりにやる気や意欲がありすぎると、
空回りして集中できず、不完全燃焼になってしまいます。

 

周囲の状況や適切な目標や、やることを把握せずに
集中に向かおうとしてしまうからです。

 

やる気、意欲と【集中力】は別物です。

 

「ギュウ~ッ」と、強烈なまでに集中力をアップして
勉強や仕事をこなしませんか?

 

私のような凡人でもできる集中力アッププログラムとして作成いたしました。

真っ当なことや正論ではない
すぐに使えて実践的な内容にしています。

 

例えば

「集中しているときの脳波はアルファ波が出ている」などの話をしても
自宅に測定器を持っている人はいないので
そんな現実離れした話題は書いていません。

測定器を買わずとも慣れれば
自分の状態を自分で瞬時に把握することができます。

 

気休めや精神論だけで済ましてしまうことは書いていません。

 

教材の詳しい内容をご紹介いたします

 

嫌いなことでも集中できる方法とは?

好きな事であるからといって集中できるわけではありません。世の中には好きなことも嫌いなことも必ず存在します。人間であるならすべて好きになることはできません。でもやらなければならないときがあります。集中力を出してやってしまいましょう。

成功者の真似をせずに成功する方法とは?

多くの勉強法、自己啓発、成功本、ビジネス書では成功者の真似をしろと書かれていますが、それは間違いです。ではどうすればいいのでしょうか?

やる気ばかりが空回りしているときの集中の仕方とは?

意志、意欲、やる気があれば大いに助かりますが、必ずしもそれだけでは集中できません。むしろそれが邪魔なときもあります。ではどうすればいいのでしょうか?

あなたに必要な集中力の種類とは?

集中には種類があります。あなたが必要とする集中力はどんなものでしょうか?それを見極め効果的に使いましょう。

あなたの集中を妨げるものとは?

あなたの集中を妨げるものはどんなもので、どうすればよいでしょうか?
そして、人間の情報処理能力には限界があります。量が少ないことの価値と妨げるものについてご説明します。また、不必要な時に集中しようとしていませんか?集中すべき時を選びましょう。

テレビは見てもよいのです。その理由と適切なテレビの見方とは?

多くの成功者がテレビは見るなと言いますが、見てもいいのです。その理由と適切な見方とは?

“言い訳” を言ってはいけない理由とは?

つい無意識に言ってしまう言い訳はあなたを動けなくさせ、集中させないような仕組みになっています。ご説明いたします。

嫌な事を先にやる理由とは?

嫌な事を先にやることが、あなたの集中力をアップさせます。 くだらない仕事はすみやかに終わらせましょう。その方法をお話します。

注意する方向を意識して選択するとは?

よく右の絵を見てください。何が見えますか?
よく見るこの絵と私たちの集中力の関係とは?
集中よりも根本的な”注意”をどこに向けるかについてご説明します。

妨害があっても集中できる理由とは?

妨害があっても集中できてしまう理由をご説明します。この理由を理解すれば、妨害があっても気にならず、今までよりも集中できます。

あきらめてもいい。ただし「上手いあきらめ方」が必要です。

思いつめたとき必ず必要になる「上手いあきらめ方」と、それより高度な「許す方法」をご説明いたします。

集中力を持続させる方法とは?

集中力の本当の持続とは何か?もしかしたらあなたは持続の意味を間違えているかもしれません。そして、持続させるための方法をお話します。

今のあたなたのすべてを決めている「思考のクセ」とは?

あなたの思考と集中力の関係とは?思考のクセについてご説明します。

集中力を切らさず効果的に継続するための”止め時”とは?

どんなに集中していても精神的飽きと身体の疲れが必ずやってきます。
その時の対処法をご説明します。

適切な休息のタイミングとは?

休息するタイミングを間違えると、その後の集中も出しづらくなります。
続けて濃密に集中することは不可能です。それではどんなタイミングで休息を取れば集中力を切らさずに維持できるのでしょうか?

集中しすぎの弊害とは?

集中しすぎても弊害が出ます。逆に集中しすぎるとどうなるでしょうか?大変なことになります。最後までしっかり説明いたします。

コラム「一瞬を科学する」「こころの制限」「エネルギー問題」など・・・盛りだくさん

ここまできたら、すでにあなたには集中力が身に付いていますので
あとは勉強や仕事をただやるだけです。

 


これがなければ集中力も発揮できません。
そこであなたの行動を支配している潜在意識と顕在意識についてご説明し

【目標設定編】
「潜在意識から変える 最適な目標設定とブレない意識作り、マインドセットの作り方」をプレゼントいたします!

 

 

 

持ち運びに便利!A5サイズにもなる!
本書をA4、1枚に要約したレジュメをプレゼント!
もちろん本書を読んでいないとこのレジュメは意味がないので、
他人に見られても大丈夫です。
プリントしていつでもどこでも必要なことを確認できます。

ご購入は今すぐ以下からできます。

 

【商品】
PDFファイル ダウンロード販売

パソコンやスマホなどPDFファイルを閲覧できる環境で読むことができます。
パソコン画面や携帯端末でも読みやすいように、文字は少し大きめの14pointゴシック体を使用しています。

 

・お客様の個人情報は弊社のプライバシーポリシーに則り、安全にお取り扱いいたします。
・全ての方に効果があることを保証するものではありません。
弊社へのお問合せ
プライバシーポリシー

よくある質問とそのお答え

 



本屋では売っていないのですか? 一般書では出さないの?


一般書にしてしまうとレイアウト、イラスト、行間、文字の大きさなど書くことが制限されてしまいます。しっかり身につけていただくために弊社が希望するレイアウトは必要となります。また、フォローアップメール、最新情報のご提供、個人コンサルティングなどもご提供いたしますのでこのサイトのみの販売となります。
一般書店で販売する予定はありません。



他にもいろいろな方法があるので迷ってしまいます。

もし他にも使えるものがあれば使っていただいてかまいません。
また、サプリメントや音声を聞くだけのツールなども、根本的に集中力について説明していないので、その場しのぎの方法である場合が多いです。



他の方法と同時に実行してもいいですか?

当ノウハウと考え方が違う理論(努力する、一生懸命やるなど)の併用ですと、効果が得られない場合がございます。
一般的なヒーリングや瞑想、リラックスグッズ、CD、DVD、ヨガやピラティスも2次的に集中力アップの期待が持てますが集中力に特化はしていません。その前に当教材で集中力をつけていただければ、さらにその他の方法が効果的です。



できるかどうか不安です。自信がありません。

この教材はノウハウではありますが、読み物としてもお楽しみいただける内容になっております。コラムなどで一息つきながらお読みください。
ですが、さすがにさらっと、読み流しただけでは効果は少ないです。ご自身で実践しようという思いが必要です。
あまり力まずご覧になると自然に身に付きます。自信はやっているうちについてきます。